
静岡県磐田市のフランス料理店ハーモニー
静岡第一テレビで、静岡県の川勝知事が食の都づくりについての想いを語ってます。
磐田市のフランス料理店「レストラン ハーモニー」さんが、農芸品(芸術的な農産物)を扱い続けている職人として取り上げられました。
トーマスアナも美味しそうに食べてたなあ(^^)
★ 静岡県磐田市のフランス料理店・地産地消の「ハーモニー」 << HPを見る
投稿者:しずまち

静岡第一テレビで、静岡県の川勝知事が食の都づくりについての想いを語ってます。
磐田市のフランス料理店「レストラン ハーモニー」さんが、農芸品(芸術的な農産物)を扱い続けている職人として取り上げられました。
トーマスアナも美味しそうに食べてたなあ(^^)
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投稿者:しずまち
今年もお客様をはじめ、いろんな方々に大変お世話になりました。ありがとうございました。
新年はより一層努力して参ります。どうぞよろしくお願い致します。
皆様良いお年をお迎えください。
投稿者:しずまち

久しぶりに、羊毛で。
ウサギさんを作りました。
2ヶ月くらい前に作り始めたはずが、もう年末!

折角なので、遊んでみました。

アメーラルビンズの空容器に入れてリボンをつけて、
お友達のところにお嫁に行きました。
元気でね!
ニンジンの葉っぱのところは、スガイ作りの技を応用しました
。

いちまるさんの工場で、米ペーストを使った食品の試食と、米ペーストのプラント(機械)の見学に参加させていただきました。
試食したのは、パンやベーグル、グラタン、パイなど、米粉を混ぜて作ったもの。
ややあっさりで、歯ごたえが良く美味しかったです。
米粉や米ペーストを使った製品は、「グルテン」が無いため、小麦と同じような使い方が難しいそうです。
機械もとても立派なものでした。
コストや生産量、利用方法など、これからも開発に注目したいです。
夕方のSBSのニュースに、私が食べてるとこがバッチリ出ていたそうです。。。
投稿者:かず

SBS学苑で「田んぼの恵みとお米パワー」を聴講してきました。
静岡県はお米の購入額が日本一。
という事は田んぼが身近でない(自分の家や身内で米作してる人が少ない)からかも…
という話に始まり、
生活に密接だった稲作文化、
水をコントロールし湿地を田んぼに変える技術や、田んぼの歴史、
生き物と田んぼのことなど、おもしろい話が満載でした。
日本人の苗字で一番多いのは「田」が付く苗字だそうです。
そういえばそうですね~。
花見や月見、おせちや菖蒲湯など、日本の行事や節句の多くも
田んぼや田の神様に関係してるそうです。
ヨーロッパは広大な風景なのに、日本は何でこんなに建物が密集しているのか。
お米・稲作にはそれだけ多くの人間を養えるだけのパワーがあるから。
そういう目で見れば、このごちゃごちゃした景観も、愛着を持って見られる気がします。
Iさんが一條亭の「お茶の葉クッキー」を買ってきてくれました。
以前、このパッケージになる前に一度食べたことがあって、美味しかったけど、どこの何てお菓子だったかなーと思っていました。
前に食べたときは、虫食い穴は無かったような。
「無添加・無着色だから、青虫くんが食べた」穴だそうです。
投稿者:かず

雪をかぶって、いかにも「富士山」という風情になっていましたー!
美しい

富士山のふもとで、野菜を有機栽培しているビオファームまつきさんのレストランに、ランチに行ってきました。
農薬や化学肥料を使わない・・・というのは、よく考えてみたら、そういったものが無かった昔に戻った育て方ということですよね。
雑穀や玄米が見直されているのも、考えてみると時代が遡っているような。
今や、その方が贅沢というのも不思議なものです。
いろいろと試して、結果見直されてきているんですね。

ともあれ、丁寧に育てられた作物を採れたて新鮮でいただけるというのは嬉しいですよね!
お料理はコースで、順番に出してくださるので、のんびりとした時間が過ごせました。
普段はどうしても、短い時間の中で慌しくお昼を済ませるので、こうやってゆっくりと食事を取れるのは、本当にお腹も心も満足します
大きなガラス窓からは、畑とその向こうに富士山が見えました。

お向かいには、牛舎がありました。
覗いていたらこっちに近づいて来てくれて、人懐っこい感じ

モクモクファームの視察をしました。
農商工連携の先進事例です。
投稿者:しずまち
下記の日程にて、システムのメンテナンスを実施いたします。
●影響:サーバ管理画面がご利用いただけません。
例) メールアカウントの追加/削除 など
上記期間中はご迷惑をお掛けしますが、よろしくお願い致します。
投稿者:しずまち
静岡県農林技術研究所にて、6次産業化・農商工連携のシーズを探る、商工業者と農林技術研究所との懇話会が開かれています。
研究内容の発表によりシーズの確認をしますが、どう活かすかは私たちが考えないとなりません。
投稿者:しずまち
