静岡県庁のデジタルサイネージ事例
一社一村しずおか運動の認定事業紹介
静岡県庁東館2Fにデジタルサイネージ(電子看板)が設置されました。

デジタルサイネージは2010年行政を中心に導入が増えそう
タッチパネルのボタンには、認定された地域と企業名が書いてありますから、興味深い地域活動にタッチしてみて下さい。
活動の状況等が大きな表示用ディスプレイに映し出されます。これまでのパネルでは事業名と地域・企業名しか載せられませんでしたが、ディスプレイに動画として表示することで表現の幅が広がりました。
静岡県庁東館2Fにデジタルサイネージ(電子看板)が設置されました。

タッチパネルのボタンには、認定された地域と企業名が書いてありますから、興味深い地域活動にタッチしてみて下さい。
活動の状況等が大きな表示用ディスプレイに映し出されます。これまでのパネルでは事業名と地域・企業名しか載せられませんでしたが、ディスプレイに動画として表示することで表現の幅が広がりました。
タッチパネル情報端末SHIZUOKA NAVI が7月に始動するという情報を発見!
静岡のデジタルサイネージ元年となるであろう2010年。
ITは活用してはじめて投資価値が出るので、使いこなしたいものですね。
7月24日の等身大ガンダムのお披露目にあわせ、デジタルサイネージよ、燃え上がれ!!
今年の夏は、静岡市は熱いです。
投稿者:しずまち

昨日(2月26日金曜日)にSOHO静岡主催のビジネスプランコンテスト最終プレゼンが行われ、私たちは「奨励賞」をいただきました。
いろいろな場面で交流をさせていただいている静岡県立大の岩崎ゼミの学生さんが、学生部門の最優秀賞を受賞されました。顔見知りの方が最高の賞を取られたことは嬉しいものです。
私たちは、奨励賞に見合うように、益々コツコツと頑張らねばなりません。
静岡県の方が「これからは県も広告収入を得ないとならないから、参考になった」と言っていただけたことや、審査委員長から「静岡街アドは、絵(パネル)が良かった」と講評をいただけたことで、いろいろと工夫して良かったなと思えました。
SOHO静岡の坂野マネージャー、スタッフの皆さん、指導をいただいた豊田先生、ありがとうございました。
★ 【デジアド】で静岡にデジタルサイネージの風よ吹け! << HPを見る
投稿者:しずまち
10月にビジネスプランコンテストへの申し込みをしましたが、書類審査を通過し、12月5日にプレゼン審査を受けてきました。
審査員6~7人の前で、自分の構想と思いを10分という短い時間で緊張しつつも語ってきました。そして結果は無事合格!最終審査に残ることができました。
最終審査は来年2月、大勢の方の前でプレゼンができますので、「デジタルサイネージ」の必要性を発表したいと思います。
★ 【デジアド】静岡発デジタルサイネージコンテンツ制作・配信 << HPを見る
※ デジアドは、『静岡県経営革新計画(商経第186号)』承認済の事業です。
投稿者:しずまち (自称 : 静岡デジタルサイネージ普及委員)

TVモニターをリサイクル
デジタルサイネージの問題点はいくつかあります。
私たちが現在、サービス提供中の自信作「デジアド」は、デジタルサイネージの問題点の解決を徹底的に意識しています。
その一番の問題点として挙げられるのが、「液晶ディスプレイが高価だ」ということです。
ただ、POPやポスターなどの紙代・印刷代と比較した時には、中小零細企業や商店にとっては、ディスプレイの価格は非常に高く感じるはずです。
そこで私たちは「専用の液晶ディスプレイを必要としないサービス提供」を合言葉に、コンテンツ制作・配信サービスを提供スタート。
しかもご覧のようにTVモニターでもCM配信が可能です。2011年7月24日のアナログ放送停波に向け、地デジ完全移行後のアナログテレビのリサイクル案としてデジタルサイネージ用ディスプレイ化ができます。
もっともっとデジタルサイネージの問題点の改善に向けて努力していきたいと思います。
★ 【デジアド】静岡発デジタルサイネージ革命 << HPを見る
投稿者:しずまち
先日、新産業技術フェアに『デジアド』というサービスで出展しました。
弊社のブースに来場していただいた方に、『デジアド』の説明をする時、
「デジタルサイネージをご存知ですか?」
と尋ねると、「はぁ?」といった反応や「知らないなあ」という返事が
95%くらいでした。
そこで、どうやって説明すると理解していただけるのだろうかと考え、
「看板」という言葉を使って説明することにしました。
「看板」というと、社名・屋号が載った看板、車を乗っていると見えてくる
広告看板など、静的な情報というイメージが強いですね。
一方、『デジタルサイネージ』は、動く画像や音、キャッチコピーを店頭や
店内などにディスプレイで表示する動的な情報です。
どちらも、「看板のある場所」を通った人や立ち止まった人に見てもらう
という意味では、役割は同じです。
ここで言いたいことは、固定看板は駄目ですよということではなく、
固定看板には固定看板の良さがあり、デジタルサイネージにはデジタル
サイネージの良さがあるということです。
■固定看板の良さ(例)
■デジタルサイネージの良さ(例)
プラン名を聞いても分かるような分からないような・・・だと思いますが、種明かしはビジネスプランコンテストの審査がおりてからにしましょう。
要するに「デジタルサイネージ事業」に何となくではなくしっかりと参入するぞ!という意思表示として、この記事をご覧下さい。
このプランは、コンテンツ更新・CMスケジュール管理システム『デジアド』の次のステップで、言ってみれば「デジアド活用のビジネス提案」です。
★ 【デジアド】静岡発デジタルサイネージコンテンツ制作・配信 << HPを見る
※ デジアドは、『静岡県経営革新計画(商経第186号)』承認済の事業です。
投稿者:しずまち
お隣の南館の国文祭のスタートとも重なりまして、かなりのご来場者で賑わいました「静岡新産業技術フェア2009」も無事閉幕致しました。
IT系のブースは、味見をしたり、手にとってみたり出来ないものですので、なかなか足が止まらないことが多いですが、無理に説明をしようとしないでディスプレイを見ていただくようにした弊社のブースには多くの方が足を止めて下さいました。
しずおか新産業技術フェア2009の初日を終了しました~!!
加藤はテンション上げ上げ!でしゃべりまくりの1日でした(*^▽^*)
「デジタルサイネージって聞いたことがありますか?」から始まり、新しいメディアの必要性を一生懸命お伝えしたつもりです。