Webとデジタルサイネージでガンガン集客!
飲食店は今後特にクロスメディアへの対応が必要です。
飲食店はよく「浮気されやすい業界」と言われます。
確かに人間はどれだけ美味しいものを頂いていても、贅沢なので直ぐに飽きがくる生き物です。だからリピーターをキープするのに苦労する業界といえるでしょう。
勿論、リピーター獲得が出来るように各店努力されていることでしょうし、新規顧客獲得の為には、既存客への充実したサービスというのが大切になのは、私が言うまでもありません。
飲食店はよく「浮気されやすい業界」と言われます。
確かに人間はどれだけ美味しいものを頂いていても、贅沢なので直ぐに飽きがくる生き物です。だからリピーターをキープするのに苦労する業界といえるでしょう。
勿論、リピーター獲得が出来るように各店努力されていることでしょうし、新規顧客獲得の為には、既存客への充実したサービスというのが大切になのは、私が言うまでもありません。
私たちが、サクセスブログというサービスを提供するにあたって、WordPressを採用した理由はいくつかありますが、その中でも最も重視したと言って過言でないのが、セキュリティ対策についての考え方です。
ワードプレスの開発チームでは、ワンクリックアップグレードを通して出来るだけ簡単にアップグレードができるようにかなりの努力をしてくれています。
詳細は、WordPressを安全に使い続ける方法(ブログ)を読んでみて下さい。
「活字嫌い」「PC嫌い」の方には、読むのも辛い文章かも知れませんが、ビジネスサイトではセキュリティに対する高い意識が必須ですから、是非最後まで読んで下さい。
★ WordPressを安全に使い続ける方法 << WordPressのブログをチェック
投稿者:しずまち

最近よく「携帯サイトにどう対応したら良いですか・・・」と聞かれます。
携帯サイトのユーザーは、PCサイトのそれとは違います。またPCと携帯電話という機器の違いもあります。
そのような意味では、PCサイトと全く同じ事だけをしておけば良いわけではない事はご理解いただけると思います。
弊社は、携帯ブログにも、携帯クーポンにも対応しています。更に携帯ショッピングサイトにも対応しています。状況に合わせた携帯対応が可能だということです。
とっておきの携帯サイト対応は、サクセスCMSで携帯サイトです。
静岡経済研究所の月刊誌「SERIまんすりー」の8.9月合併号に、弊社の携帯ホームページサービス『モバイル・エントランス』が紹介されました。
★ 静岡発、携帯ホームページ制作・集客販促サービス『モバイルエントランス』 << HPをチェック!
弊社はCMS(コンテンツマネージメントシステム)、つまり情報を充実・更新しやすいシステムの導入をうったえ続けています。
それと同時に、オープンソースという「無償提供」されているシステムを有機的に活用する必要性もお伝えしてきました。
★ オープンソースの活用と留意点 << CHECK!!
今回お知らせしたいのは、ゼンカートでのセキュリティ対応についてです。
7月11日、弊社でもゼンカートの脆弱性の情報(Zen-Cart.JP コミュニティ掲示板より)を確認しました。
状況は、Google等検索エンジンで、Zen Cartで構築されたサイトを自動で検索し、攻撃するといったことも行われているようです。

左の画像は、WordPress(ワードプレス)の管理画面の一部です。赤線の箇所に「アップデートして下さい。」と表示されています。
私たちが最近、MOVABLE TYPE(ムーバブルタイプ)より、WordPress(ワードプレス)を推奨するのは、明確に2つ理由があります。
時代にあったオープンソース・CMSを活用していくことは、今後のビジネスサイト管理の最重要課題です。
さらに「時代にあったオープンソース・CMS」をもう一歩踏み込んで考えると、上記の2つの対応、つまり「ケータイ対応」と「セキュリティ対応」が必須です。
★★★ ご注意下さい ★★★ いきなり『結論』から入ります!
無意識であったとしても『スパム行為』を行うと、サーチエンジン(グーグルやヤフー等)から情報を削除され表示されなくなります。
弊社は、【サクセスブログ】のサービス提供をしています。そのサービスを導入された方は、ブログがホームページ・携帯サイトともにSEOに非常に強いツールであることを実感されます。
だったら・・・と、地域ブログやIT大手企業の無料ブログなど、複数のブログを立ち上げれば、より効果的だと気づかれます。
しかし、そこにちょっとした落とし穴が待っている場合があります。
その複数のブログが、それぞれ違う話題で綴られているのであればOKですが、もしもそのブログが、『コピペブログ的なもの』になっているとすれば、それはサーチエンジンにとっては、ずる賢い行為としてペナルティーの対象になります。
この「グーグルやヤフーから情報を削除される」というペナルティーのことを、「グーグル八分(はちぶ)」・「ヤフー八分(はちぶ)」と言います。
WIMマーケティング???
ちょっと分かったような言葉を作ってみました。
更に電車の移動時間を使って、ノートにも自分のお客様にどんな言葉で、何に注力してアドバイスすると良いのかを書き出してみました。
【結論】:
『携帯サイト』・『ケータイユーザー』と言うキーワードは欠かせない。
私たちは、携帯周りの複数のサービスを提供していますが、売り付けるつもりがないので、お問い合わせを待っていると、『お問合せの80%が静岡県外から』です。静岡が取り残されていく・・・。
静岡の企業に何から伝えたら良いか…。もっと考えてみよう!
上記のものはごく一部の要素ですが、SEO対策の基本です。
Yahoo!やGoogleなどの検索エンジンは、情報量が豊富で更新頻度が
高いサイト、つまり、検索するユーザーにとって信頼できる有益な情報を
出しているホームページを上位に表示させようと取り組んでいます。
タイトルとは、ページの最上部にある青いフレームに記述されている
テキストです。タイトルはSEO対策上最も重要な要素です。
keywords(キーワード)やdescription(ディスクリプション)といった
メタデータは、普通にサイトを閲覧してる状態では見えない部分です。
表示のページのソースをクリックすると閲覧することができます。
キーワードは、ページの中に適切に散りばめられており、かつ露出度
を高くしたい言葉を入れておくと効果的です。
ディスクリプションは、ページの内容の説明文です。
必ずしもではありませんが、検索結果に反映されますので、キーワード
を入れつつページの内容を適切に表すことが重要です。
これまでSEO対策の入口の部分を述べてきましたが、SEO対策とは、
Webサイトをより多くの人に閲覧してもらう機会を増やす手段として
考えています。例えホームページを閲覧してもらったとしても、そこに
有益な情報がなければ当然成果にはつながりません。
ホームページの露出度を上げるためのSEO対策と、ユーザーが
知りたい情報をわかりやすく表現し、適切なページへ誘導するLPO対策
(ランディングページ最適化)とのバランスが大切です。
投稿者:takayanagi
前回の記事 >> SEO対策とは(その2)
このお話は、実は飲食店のホームページだけの話ではなく、どの業界にも共通して言えるお話です。
サービスの情報を誰に届けたいのか・・・。まずは、招きたいお客様の顔を思い浮かべることからはじめます。
静岡市葵区のフランス料理「モアザンワーズ」のあさかさんが、サクセスブログのモブログ機能(携帯メールでの投稿)に初挑戦中です。
最初の記事は文章だけになってしまっているので、「次は画像を投稿することに挑戦したい」と決意を述べてお帰りになりました。
これから時々更新されると思いますから、乞うご期待!!
モアザンワーズさんのブログ << 噂のブログを見る
投稿者:しずまち
テンプレートから選択しただけなのに、オーダーメイドに近いリッチなデザイン集!
「ブログ型ホームページ作成プラン」事例(サクセスブログ) << 事例確認をしたい方・・・
今さらブログサービスを提供し始めたのには、明確な理由があります。
最近では【情報大航海時代】と言われていますが、情報が氾濫しているインターネットの中でどのように自社の情報露出度を上げるか・・・が、ビジネス効果の分岐点であることは間違いありません。
ただそう言われている今も、もう既に『携帯電話』もその波に巻き込まれています。『携帯情報“新”大航海時代』に苦労なく入っていく為のホームページ。それが私たちが提供している「サクセスブログ(WordPress:ワードプレスでホームページ)」です。
投稿者:代表取締役 加藤章浩
「ブログ」をブログとして活用する方にピッタリなプランです。
「ブログ作成プラン」事例(サクセスブログ) << 事例確認をしたい方はこちら
ブログ活用の手法はいろいろとあります。無料ブログでビジネスに結び付けている方もいらっしゃいます。いかに取り組むと良いかが誰にでも分かりやすくなっていれば、どれだけ素晴らしい事でしょう。それを実現したのが私たちが提供している「サクセスブログ(WordPress:ワードプレスでビジネスブログ)」です。
投稿者:代表取締役 加藤章浩
まず、SEO対策の大前提は、W3C(*1)のガイドラインに従って、博士論文のような理路整然とした構造のウェブページを作成していくことです。
(*1)『W3C』とは、Webサイトのガイドラインを世界基準で定めている機関。
以下のようなことがありましたらSEOの見直しが必要だとお考えください。
実名を入力して検索しても検索結果に表示されないホームページは、「存在していないも同然」とか、「最低でも15位以内に表示される必要がある」とも言われます。
そんな場合がありましたら、W3Cのガイドラインにそってホームページ制作をしている弊社にご相談ください。
それがSEO対策の第一歩です。
次回は、「検索エンジンに表示される要素」
投稿者:takayanagi
前回の記事 >> SEO対策とは(その1)
WEB業界において、そもそもの問題は「WEB2.0」であるとか「CMS」だとか、専門用語で話を難しくしてしまうことにあると言わざるを得ません。
今回の『SEO』って、じゃあ何て読むの?何の略?それでどうなるの?って思う方が多くても不思議ではありません。
「セオ」と読む人もいますが、一般的には「エスイーオー」と読むケースが多いです。私たちが話の中に出す時は、「エスイーオー」と呼びます。
次に「SEO」は、日本語では『検索エンジン最適化』と言われ、「Search Engine Optimization」の略という用語の知識も苦手がらずに、これを機に少し慣れていきましょう。
少しずつ慣れながら理解を深めることがウェブマスター(サイトオーナー)の役割ですから、どうぞ私たちのブログを時々見てください。
次回は、「普遍的なSEO対策」
投稿者:しずまち