■YouTubeアカウントを作成しよう!
インターネットのサービスを受ける時に、アカウント作成は最初の一歩となります。初心者の方は、初日は「アカウント」だけでも作成してみましょう。

まずは、「YouTube」へアクセスします。
「YouTube」の画面の右上に(図-1)のような欄があります。アカウントを作成しないとサービス提供を受けられませんから、「アカウントを作成」をクリックします。
インターネットのサービスを受ける時に、アカウント作成は最初の一歩となります。初心者の方は、初日は「アカウント」だけでも作成してみましょう。

まずは、「YouTube」へアクセスします。
「YouTube」の画面の右上に(図-1)のような欄があります。アカウントを作成しないとサービス提供を受けられませんから、「アカウントを作成」をクリックします。
「サービスをどう理解してもらおう」、「商品の使い方を説明したい」などなど。
ホームページやブログにこれまでは動画を載せるのに、テレビCMのDVDを編集したり、大げさに映像作成をしないといけないという問題を抱えていた方が多いことでしょう。
ここで私が改めて、「YouTube」とは?という話をしなくても、YouTube自体はかなり市民権を得てきたように思います。
というわけで、難しいもののように思うよりは、とにかく使ってみましょう!
今後、私も皆さんに使いましょう!と呼びかける以上は、自分でも効果的なYouTubeの活用法を情報配信していきたいと思います。
★ 早速、YouTubeアカウントを取得 << チャレンジしてみよう!
投稿者:しずまち
オーバーチュア株式会社とヤフー株式会社が合併しました。
旧「オーバーチュア」のサイト=新「Yahoo! JAPAN リスティング広告」のサイトを見ると、以下のように報告されてます。
以下引用:
リスティング広告の更なる発展とより質の高いサービス提供を目指し、オーバーチュア株式会社は、2009年10月1日(木)をもちまして、ヤフー株式会社と合併いたしました。
検索連動型広告「スポンサードサーチ」「スポンサードサーチ モバイル」、興味関心連動型広告「インタレストマッチ」は、引き続き「Yahoo! JAPAN リスティング広告」としてサービスを提供して参ります。広告主の皆様には、これまでと変わりなくサービスをご利用いただけます。
★ Yahoo! JAPAN リスティング広告 << HPを見る

Mooter(ムーター)を私が知ったのは2005年くらいのことですから、ウルフラムアルファのような新種の検索エンジンではございません。
ただ面白いタイプの検索エンジンだな・・・と思いますよ。
短く言うと「検索結果画面にクラスター分類を採用」した検索エンジン。

「Googleキラー(グーグルキラー)」と呼ばれる新種の検索エンジンだそうです。と、前回お伝えしました。
「計算知識エンジン」が、どれだけ凄いのか、確認してみようと思いました。上の画像は実際にウルフラムアルファ(英語版)を使った時のものです。
これは確かに凄い。 “ウルフラムアルファ検索でわかるSEO対策”の続きを読む
2009年5月18日、オンラインの質問応答システム【Wolfram Alpha:ウルフラム アルファ】(←英語版)が発表されました。
『検索エンジン対策が得意なホームページ制作会社』として皆様に理解していただいている弊社としては、これは研究しないといけない・・・と思いつつ、手がつかないまま時間が過ぎているので、先にブログに「ウルフラム アルファ」というものがあることを書いてしまってから、研究発表をしていこうと思っています。
飲食店はよく「浮気されやすい業界」と言われます。
確かに人間はどれだけ美味しいものを頂いていても、贅沢なので直ぐに飽きがくる生き物です。だからリピーターをキープするのに苦労する業界といえるでしょう。
勿論、リピーター獲得が出来るように各店努力されていることでしょうし、新規顧客獲得の為には、既存客への充実したサービスというのが大切になのは、私が言うまでもありません。
私たちが、サクセスブログというサービスを提供するにあたって、WordPressを採用した理由はいくつかありますが、その中でも最も重視したと言って過言でないのが、セキュリティ対策についての考え方です。
ワードプレスの開発チームでは、ワンクリックアップグレードを通して出来るだけ簡単にアップグレードができるようにかなりの努力をしてくれています。
詳細は、WordPressを安全に使い続ける方法(ブログ)を読んでみて下さい。
「活字嫌い」「PC嫌い」の方には、読むのも辛い文章かも知れませんが、ビジネスサイトではセキュリティに対する高い意識が必須ですから、是非最後まで読んで下さい。
★ WordPressを安全に使い続ける方法 << WordPressのブログをチェック
投稿者:しずまち

最近よく「携帯サイトにどう対応したら良いですか・・・」と聞かれます。
携帯サイトのユーザーは、PCサイトのそれとは違います。またPCと携帯電話という機器の違いもあります。
そのような意味では、PCサイトと全く同じ事だけをしておけば良いわけではない事はご理解いただけると思います。
弊社は、携帯ブログにも、携帯クーポンにも対応しています。更に携帯ショッピングサイトにも対応しています。状況に合わせた携帯対応が可能だということです。
とっておきの携帯サイト対応は、サクセスCMSで携帯サイトです。
静岡経済研究所の月刊誌「SERIまんすりー」の8.9月合併号に、弊社の携帯ホームページサービス『モバイル・エントランス』が紹介されました。
★ 静岡発、携帯ホームページ制作・集客販促サービス『モバイルエントランス』 << HPをチェック!
弊社はCMS(コンテンツマネージメントシステム)、つまり情報を充実・更新しやすいシステムの導入をうったえ続けています。
それと同時に、オープンソースという「無償提供」されているシステムを有機的に活用する必要性もお伝えしてきました。
★ オープンソースの活用と留意点 << CHECK!!
今回お知らせしたいのは、ゼンカートでのセキュリティ対応についてです。
7月11日、弊社でもゼンカートの脆弱性の情報(Zen-Cart.JP コミュニティ掲示板より)を確認しました。
状況は、Google等検索エンジンで、Zen Cartで構築されたサイトを自動で検索し、攻撃するといったことも行われているようです。

左の画像は、WordPress(ワードプレス)の管理画面の一部です。赤線の箇所に「アップデートして下さい。」と表示されています。
私たちが最近、MOVABLE TYPE(ムーバブルタイプ)より、WordPress(ワードプレス)を推奨するのは、明確に2つ理由があります。
時代にあったオープンソース・CMSを活用していくことは、今後のビジネスサイト管理の最重要課題です。
さらに「時代にあったオープンソース・CMS」をもう一歩踏み込んで考えると、上記の2つの対応、つまり「ケータイ対応」と「セキュリティ対応」が必須です。
★★★ ご注意下さい ★★★ いきなり『結論』から入ります!
無意識であったとしても『スパム行為』を行うと、サーチエンジン(グーグルやヤフー等)から情報を削除され表示されなくなります。
弊社は、【サクセスブログ】のサービス提供をしています。そのサービスを導入された方は、ブログがホームページ・携帯サイトともにSEOに非常に強いツールであることを実感されます。
だったら・・・と、地域ブログやIT大手企業の無料ブログなど、複数のブログを立ち上げれば、より効果的だと気づかれます。
しかし、そこにちょっとした落とし穴が待っている場合があります。
その複数のブログが、それぞれ違う話題で綴られているのであればOKですが、もしもそのブログが、『コピペブログ的なもの』になっているとすれば、それはサーチエンジンにとっては、ずる賢い行為としてペナルティーの対象になります。
この「グーグルやヤフーから情報を削除される」というペナルティーのことを、「グーグル八分(はちぶ)」・「ヤフー八分(はちぶ)」と言います。
WIMマーケティング???
ちょっと分かったような言葉を作ってみました。
更に電車の移動時間を使って、ノートにも自分のお客様にどんな言葉で、何に注力してアドバイスすると良いのかを書き出してみました。
【結論】:
『携帯サイト』・『ケータイユーザー』と言うキーワードは欠かせない。
私たちは、携帯周りの複数のサービスを提供していますが、売り付けるつもりがないので、お問い合わせを待っていると、『お問合せの80%が静岡県外から』です。静岡が取り残されていく・・・。
静岡の企業に何から伝えたら良いか…。もっと考えてみよう!
上記のものはごく一部の要素ですが、SEO対策の基本です。
Yahoo!やGoogleなどの検索エンジンは、情報量が豊富で更新頻度が
高いサイト、つまり、検索するユーザーにとって信頼できる有益な情報を
出しているホームページを上位に表示させようと取り組んでいます。
タイトルとは、ページの最上部にある青いフレームに記述されている
テキストです。タイトルはSEO対策上最も重要な要素です。
keywords(キーワード)やdescription(ディスクリプション)といった
メタデータは、普通にサイトを閲覧してる状態では見えない部分です。
表示のページのソースをクリックすると閲覧することができます。
キーワードは、ページの中に適切に散りばめられており、かつ露出度
を高くしたい言葉を入れておくと効果的です。
ディスクリプションは、ページの内容の説明文です。
必ずしもではありませんが、検索結果に反映されますので、キーワード
を入れつつページの内容を適切に表すことが重要です。
これまでSEO対策の入口の部分を述べてきましたが、SEO対策とは、
Webサイトをより多くの人に閲覧してもらう機会を増やす手段として
考えています。例えホームページを閲覧してもらったとしても、そこに
有益な情報がなければ当然成果にはつながりません。
ホームページの露出度を上げるためのSEO対策と、ユーザーが
知りたい情報をわかりやすく表現し、適切なページへ誘導するLPO対策
(ランディングページ最適化)とのバランスが大切です。
投稿者:takayanagi
前回の記事 >> SEO対策とは(その2)