Googleビジネスプロフィールのチェックポイント8【メニュー、サービス、商品】

「メニュー」「サービス」「商品」は、設定したカテゴリによって利用できるかどうかが変わってきます(例えば「メニュー」は飲食関連のみ)。こちらも利用ができる場合は積極的に登録し、活用しましょう。

「メニュー」「サービス」「商品」に情報を登録していくと検索結果にも表示される可能性が高くなり、集客にもつながります。実際、検索したキーワードがサービスでヒットし、太字でハイライトされた表示を確認しています。

ただ、「メニュー」「サービス」「商品」は後から登録したものが上に表示されるため、あまり多くのアイテムを登録してしまうと検索ユーザーが必要としているものを見つけにくくなってしまいます。お店で扱っているすべてのアイテムを登録するのではなく、人気のある商品や特徴的なサービス、看板メニューなど、検索されやすいもの、検索して欲しいものに絞り込むことが大切です。

弊社は静岡県内限定でホームページを制作し、Googleビジネスプロフィールやリスティング広告、チラシなど、施策実行を支援、成果と成長に伴走するスタイルが特徴です。

お気軽にご相談ください。

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA