
ビルとブログの見間違え
「BLDG」と「BLOG」。
静岡市街地の、とあるビルの名前を見た時に、これは撮らねば・・・と思いました。
ただ単にビルディングの文字が、ブログに見えたというだけのバカバカしい話。
「ブログ」と読んだあなたも、きっとブログ陶酔タイプですね。
投稿者:しずまち

「BLDG」と「BLOG」。
静岡市街地の、とあるビルの名前を見た時に、これは撮らねば・・・と思いました。
ただ単にビルディングの文字が、ブログに見えたというだけのバカバカしい話。
「ブログ」と読んだあなたも、きっとブログ陶酔タイプですね。
投稿者:しずまち

うぶすなの家 作品番号7
曲がった柱が露出になった壁、真っ黒な天井。
あちこちに焼き物の作品が置いてあり、
大きなかまどや、洗面台、風呂も焼き物で出来ていました。
越後妻有は、縄文時代の火焔型土器の故郷で、その後3000年、
途絶えてしまった焼き物を復興しようと生まれたのが「妻有焼」だそうです。

坂道から勢いよく、おじいちゃんが耕運機を見事なハンドルさばきで操り、
バックで出てきました。元気だなー!
もうすぐ夕方。十日町もいちばん北まで来ました。
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旧東下組小学校 作品番号9 (十日町に戻ってきました。)
校舎の上のほうに、ツバメがたくさん。
学校の中にいくつかの作品が展示されていました。

上は古い鉄の道具をプレスした作品。
中は、学校の中を探すと隠れている人形(小さいです)。
せつなそうな顔をしているこの子のノートには「かえりたい」と、鉛筆の文字。
他にも、音楽室や、不思議な印象の映像など。。。
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大地の芸術祭の話、展示会などで中断していましたが…まだ続いているんです。
話は旅の3日目、十日町エリアの続きです。

デジタルサイネージの問題点はいくつかあります。
私たちが現在、サービス提供中の自信作「デジアド」は、デジタルサイネージの問題点の解決を徹底的に意識しています。
その一番の問題点として挙げられるのが、「液晶ディスプレイが高価だ」ということです。
ただ、POPやポスターなどの紙代・印刷代と比較した時には、中小零細企業や商店にとっては、ディスプレイの価格は非常に高く感じるはずです。
そこで私たちは「専用の液晶ディスプレイを必要としないサービス提供」を合言葉に、コンテンツ制作・配信サービスを提供スタート。
しかもご覧のようにTVモニターでもCM配信が可能です。2011年7月24日のアナログ放送停波に向け、地デジ完全移行後のアナログテレビのリサイクル案としてデジタルサイネージ用ディスプレイ化ができます。
もっともっとデジタルサイネージの問題点の改善に向けて努力していきたいと思います。
★ 【デジアド】静岡発デジタルサイネージ革命 << HPを見る
投稿者:しずまち

秋晴れのとっても良い天気の中、岐阜県美術館に、ゴヤの版画展を観に行ってきました!
姫路市立美術館所蔵のゴヤの四大連作版画展です。
ゴヤはスペインの宮廷画家で、ちょうどナポレオンの侵略時期に重なる時代を生きています。
宮廷画家のゴヤは油絵が有名(『着衣のマハ』など)ですが、この展示では、注文制作ではできないゴヤ自身の表現したかったものが描かれている版画作品を展示していました。
貴族を風刺したもの、人間を風刺したもの、戦争の惨状を描いたものなどがあり、一見幻想的なものも、解説などを見るとそういった風刺的な表現にベールをかけたもののようです。
同時に、つけられたタイトルにも注目です。かなり面白いです。
不思議な絵も多くて、じっくり見ていたら結構な時間がかかりました。
どちらかと言えば薄暗い雰囲気で、不気味なものが多かったですが、一つ一つがとても面白かったので、機会があったらぜひ!オススメです。
岐阜県美術館での展示は終わってしまいましたが、姫路市立美術館所蔵なので、そちらで見ることができるのではないかと思います。

美術館では写真が撮れないので・・・唯一撮影可のコーナーでこれ↑を。

テレビなどで「白いたい焼き」と最近何度か聞いたような・・・と思っていたところに、昨日食べるチャンスが到来。
焼きたてほやほやのあったか「たい焼き」。粒あんとキーマカレー味に初挑戦!
って言うか、白いだけでも「どんなんだ・・・」って思っているところに、キーマカレーとはチョー驚き。

白い理由は餅だからということのようで、うっすらと甘みがあるところに、キーマカレーの辛さとがなかなかいい感じでした。
投稿者:しずまち

10月は見事に運動不足月間だったので、午後から自転車で外出しました。
ただ今日は静岡で毎年恒例の「大道芸ワールドカップin静岡2009」が行われていますので、静岡市街地は交通規制が掛かっています。
どこがどう通れるのか分からないので、敢えて少し遠回りをして、まずは私のお気に入りの『珈琲工房すがの』さんへ行きました。ここはとっても落ち着くのです。
さて、「すがの」さんで一服したあとは、長谷通りを抜け「静岡浅間神社」へと。
全くノーマークでしたが、今日は世間は「七五三」の祝いの日でもあったのですね。そんな感じでわけもわからずのんびりお浅間さんをフラッとして帰ってきました(^O^)v
投稿者:しずまち

本郷亭(本郷店)の白湯ラーメンです。
(ゴメンナサイ、ちょっと食べてしまいました。)
投稿者:ミヤシタ
先日、新産業技術フェアに『デジアド』というサービスで出展しました。
弊社のブースに来場していただいた方に、『デジアド』の説明をする時、
「デジタルサイネージをご存知ですか?」
と尋ねると、「はぁ?」といった反応や「知らないなあ」という返事が
95%くらいでした。
そこで、どうやって説明すると理解していただけるのだろうかと考え、
「看板」という言葉を使って説明することにしました。
「看板」というと、社名・屋号が載った看板、車を乗っていると見えてくる
広告看板など、静的な情報というイメージが強いですね。
一方、『デジタルサイネージ』は、動く画像や音、キャッチコピーを店頭や
店内などにディスプレイで表示する動的な情報です。
どちらも、「看板のある場所」を通った人や立ち止まった人に見てもらう
という意味では、役割は同じです。
ここで言いたいことは、固定看板は駄目ですよということではなく、
固定看板には固定看板の良さがあり、デジタルサイネージにはデジタル
サイネージの良さがあるということです。
■固定看板の良さ(例)
■デジタルサイネージの良さ(例)
プラン名を聞いても分かるような分からないような・・・だと思いますが、種明かしはビジネスプランコンテストの審査がおりてからにしましょう。
要するに「デジタルサイネージ事業」に何となくではなくしっかりと参入するぞ!という意思表示として、この記事をご覧下さい。
このプランは、コンテンツ更新・CMスケジュール管理システム『デジアド』の次のステップで、言ってみれば「デジアド活用のビジネス提案」です。
★ 【デジアド】静岡発デジタルサイネージコンテンツ制作・配信 << HPを見る
※ デジアドは、『静岡県経営革新計画(商経第186号)』承認済の事業です。
投稿者:しずまち
本日、『ユニークなインターネット活用法』講座にご出席下さいました受講者の皆様、セミナーを企画された第三部会の皆様、誠にありがとうございました。

通常のビジネス講座とは違う形、『普段使いきれていないユニークなサイト紹介』が、今回のいただいたテーマでした。
企業経営されている皆様や、最前線でご活躍の皆様にとっては、インターネットは使っているようで、使い切れていない、ユニークなホームページを見ることでインターネットをもっと活用していきたいというのが今回の依頼の趣旨でした。
本日、Webセミナーにご出席下さいました受講者の皆様、静岡でのセミナー開催の呼びかけに反応して下さいましたYahoo!JAPANの皆様、誠にありがとうございました。

私からは、『総論』という形での「インターネット活用法」をお話させていただきました。
『総論』というのは、誰にも伝わらない情報となってしまう場合もあります。その為、皆さんが悩むことや、考えすぎの部分をどう解決するかをご案内しました。
『アイデア』と『体制』次第で状況は変えられるというメッセージを送りました。

あれ?朝には無かったこの風船の動物達は・・・

作ってる!!!!!!
なんと、そんな技を持っていたなんて、今まで知らなかった!
犬、うさぎ、キリン(?)と次々作り出しています。
通りかかる子供達にも大人気。
近くのブースの方々にも大人気。
(ディスプレイに差し上げたり!)
すごい、すごい!と感動していたら、
おもむろに、男性スタッフが風船を手にとって・・・
「はい、ねずみ」
「
!!!!!」
同僚の知られざる一面を発見できた、有意義な展示会でした。
これからも、目を光らせて隠された特技を見つけ出していこうと思います